家庭訪問と、副産物

死別母子家庭
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家庭訪問

夕方、長男の担任が来てくれました。

学校を中心に、自宅は反対方向とのこと。

時間外にわざわざ本当に申し訳ない気持ちと、有難い気持ちと。

長男には事前に伝えていて、降りて来るように言ってありましたが、呼びに行くも拒否。

2人で少し話した後、差し支えなければ部屋の前で声をかけさせて下さいと。

二階に上がると、嫌な予感が…。

またトイレに篭城しています。

ドア越しに少し話して下さいましたが、返事もしません。

高校生にもなって、返事くらいできないものでしょうか。

内弁慶で外では気を使うタイプだと思っていましたので、返事できないという事が病んでいる証?

先日、もしかしてと期待をしましたが、もっと時間が必要なのかもしれません。







副産物

夕飯を食べに降りてきた際に、少し話しました。

とはいえ、一方的に。

母のことを煩いと思っているやろうけど、子供のことを思わない親はいないよ

いちいち言わんでも、わかっとる

喧嘩調のような返事ですが、わかってくれていたなら良いです。

どうしたいの?

考えとる!

これ以上言わない方が良いと思い、後は黙っていました。

もう少し、急かせずに見守らないといけませんね。

似たもの親子なのか、ここのところ筆者もメンタルやられています。

気をつけている時は落ちない体重も、少し減りました。

マイナス思考ばかりでは体調崩しそうなので、思わぬダイエットできたとプラスに考えましょう。

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